【マイクロビキニからおっぱいが丸出し!】姉はヤンママ授乳中in熱海編〜実家編

姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編

 

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<この漫画を無料で読む>>

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

 

 

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】ネタバレ

再会したのは一週間後のお昼だったんですが、目の前に現れたのは、なんかこの前とは別人みたいな頼りなさそうなひょろい男性で、一気に気持ちが冷めてしまいました。

 

こんな人だったの?って感じです。やっぱり雰囲気、シチュエーションに騙されてたみたいです。

 

好きで付き合ったけど、エッチ上手くないから別れようか迷い中です。

 

一目ぼれしてどうしようもなく欲しくなったので、彼女いるのわかっていたけど奪い取るような感じで付き合うようになりました。

 

彼も私の気持ちを汲んでくれて、二人でご飯とか行ってくれるようになって、彼女とは別れ話を勧めるからそれまではご飯どまり、ほんとはもっと先に進みたい気持ちとかもあるけど(笑)

けじめだからって言ってくれて、そういうまじめなところにもキュンキュンしてたんです。

 

見た目ほんとかっこいいし、連れて歩くには申し分ない彼氏、結婚したら絶対かわいい子どもが生まれるねなんて友達にも言われて、だよねー運動神経もいいし、性格もいいし、ほんと好きになってくれてよかったし、がんばった甲斐があったわって思っていました。

晴れてカップルに慣れて、もうなんのしこりもないね!ってことで私の部屋で結ばれました。ん?あれ?なんかこの人・・って感じでした。

 

初めてだし、やっとのことで結ばれたから緊張してるのかなって大目に見ようとしたんだけど、でもそれにしても下手?

 

手マンとかがざがざと動かしているだけで、え?

 

終わり?

 

今ので私に何を感じさせられると思ったの?そこじゃないってば?って感じで愛撫が進んでいき、まあ入ってきたときにはそれなりの感動があって抱き合って目を見て見つめ合って、好きって言ってくれた時にはやっぱり感動的なものがありました。

 

終わってからもずっと抱きしめてくれていて、待ってくれてありがとってキスしてくれたり、甘い感じだったんです。でも、次にエッチしたときにもやっぱり違和感がありました。

ゼンギが全く感じないんです。一人よがりすぎて、ほらココでしょう?気持ちいんだろ?みたいな感じで乱暴にあそこの中に指を入れてただかき回してくるのがなんとも不快で思わず手を伸ばしてストップさせました。

 

【姉はヤンママ授乳中in実家編】

 

私も言えばいいのかもしれないけど、まだ付き合ってこういうことするのも2度目だし、もっとこうして‥なんて言えなくて、彼は私が恥ずかしくてストップさせたって思ってすぐに次の行為に移ってくれたので不快ないじられるのは止められました。

それが何度も続くと、イラッとしてきました。言えばいいとかそういうことよりも、これまでの彼氏は普通にうまかったから、これはダメだっていう思いが勝ってしまったんです。

テクのない独りよがりは無理かもしれないって、もったいないけど別れることも検討中です。

 

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

 

【姉はヤンママ授乳中in実家編】


<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓