姉はヤンママ授乳中in熱海編【抜けるエロ漫画でかなりエロティックなシーンが盛りだくさん!】

姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編

※画像入り・ネタバレ

 

姉はヤンママ授乳中in熱海編

友だちのライブで彼を見かけたとき、運命的なものを感じたんです。

 

彼もそうだったみたいで、吸い込まれるように彼の隣に陣取ってライブが終わると同時に二人でその場を抜け出したんです。

 

彼は近くの駐車場に車を停めていて、今からドライブしようって。

無口であまりしゃべらない人だったけど、私の話をニコニコ聞きながら運転してるだけでもうかっこいい!こういう出会いって私にもあるんだ!って興奮してました。

 

だって今まで私石橋を叩いて渡るみたいな恋愛しかしてこなかったんです。

こんな会ってすぐによく知りもしない人とドライブデートするなんて考えられなかったのですが、この人ならきっと結婚しても楽しいかもなんてことまで思ってしまったんです。

 

姉はヤンママ授乳中in実家編

どこに行くかは内緒~って言いながらどんどん山を登っていき、目の前にばーんと夜景が現れたときにはもう感動しかありませんでした。

 

好きな子ができたらここに連れてきたいって前から思っててどうしても来たくなったって言ってくれて、ふっと見上げたとき同時にキスされました。うわ~って感じでした。

 

こういうのも初めて、もう運命だって!車に戻ろって言われて、なぜか後部座席に彼も入ってきて、抱きしめられました。

 

嫌?って聞かれたけど嫌なわけなくてでも車でするなんて初めてだしと戸惑っていると、狭くてごめんね、頭気を付けてねなんて気遣ってくれながらどんどん始まってしまいました。

大丈夫?体勢痛くない?なんて言われながら狭い空間でガチッと抱き合って繋がって、外には夜景がチラ見えしてて、夢みたいでした。

 

好き?って聞かれて、うんって言ったら、好きって言葉で言って!って。

 

こういう会話も新鮮で、なんか私たちって運命感じるよねって言ったら、ほんと今日ほんとすっごい記念日だよって。

 

 

この漫画の感想

 

彼、6歳年上で、私年上と付き合うのも初めてでなんか大人になった気分でした。

 

車の中だし、狭くて出す場所がないからいい?って言われて、いいよ、って中で出してもらいました。

 

彼のおちんちんがピクッてなったのを感じてすっごくよかったです。

 

中で出すのとかも初めての経験で愛を感じました。で、幸せ気分で手をつないだままドライブして帰りました。

 

 

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